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夢はでっかく"どう描く"?

ただいま、ハロープロジェクトの沼に全力で飛び込んでる最中です。

私にとって最初の「アイドル」。モーニング娘。と私。

私が初めて「アイドル」として好きになったのは、モーニング娘。4期の加護亜依ちゃん。

小学生だったわたしにとって、4期がはいるまでのモーニング娘。は大人なイメージだった。

(ごまきも若かったんだけどね。金髪だったから。)

加護ちゃん、もうドストライクでした。顔とか。

で、なにが一番わたしの心をつかんでたかっていうと、

辻ちゃん加護ちゃん」っていう誰も間に踏み込めないほどの仲のいい関係。

転勤族なこともあり、思いっきり親友という存在がいなかったわたしにとっては、その2人の関係が夢で。憧れで。

当時女性アイドルとしてトップ?だったこともあるし、当時のわたしのバイブル「ちゃお」でもミニモニの連載があって、それはそれは好きでした。

 

そのまま、5期の加入まではちゃんと把握できてたなぁ。めちゃいけでの「がきさん」のくだりとか、うたばんでの「てってけて」のあだ名とかは知ってたので。

6期は入ったっていう事実しか把握してなかった。6期は顔可愛いなって思った記憶。(笑)

 

そして成長するにつれて(わたしが)女性アイドルにあまり興味もなくなり、モーニング娘。もテレビ露出へってきていったん冷めちゃいましたね。

まあ小学生がごりっごりにアイドルファンとしてみていたわけではないから、冷めたって言い方も変だけど。

 

一応、きらりん☆レボリューションで小春もぎり把握はできてたけど、そのころから私はジャニーズの沼にはまっていったので、モーニング娘。とわたしはここで一旦終了。

 

幼稚園~小学生(途中)でモーニング娘。とはちょっとさよなら。

その10年後にまさか「モーニング娘。」に再びはまるとは。